2010-01-15 Fri [ 携帯から ]
2010-01-14 Thu [ つれづれ::自然派 ]
えーと(^_^;) ひっさしぶりに普通のネタが出来ました。
asahi.com(朝日新聞社) によりますと、オリオン座にある1等星のベテルギウスの様子が変だぞ、という状況にあるそうですよ。
短めの記事なのでお暇な方はご覧になってみて下さいな。
観測の様々な向上によってこういう事が分かるようになってきたんですねぇ。
んでもって。ベテルギウスはオリオンの右肩に位置してます(星座と絵が重なってるのを思い出してっ)。
これが無くなるとちょっと寂しい感じですが果たしてそんな日がいったいいつやってくるのか、と思うと、タイトルの言葉に行き着くのでした。
とはいえ、地球にその光が届くまで600年かかてってますからね。もしかしたらもうすでにどうにかなってたとしても、分かるのは600年後なのです。
いつも思うけど、天文学ってスケールでかい。(そのくせ超物理学)
asahi.com(朝日新聞社) によりますと、オリオン座にある1等星のベテルギウスの様子が変だぞ、という状況にあるそうですよ。
短めの記事なのでお暇な方はご覧になってみて下さいな。
観測の様々な向上によってこういう事が分かるようになってきたんですねぇ。
んでもって。ベテルギウスはオリオンの右肩に位置してます(星座と絵が重なってるのを思い出してっ)。
これが無くなるとちょっと寂しい感じですが果たしてそんな日がいったいいつやってくるのか、と思うと、タイトルの言葉に行き着くのでした。
とはいえ、地球にその光が届くまで600年かかてってますからね。もしかしたらもうすでにどうにかなってたとしても、分かるのは600年後なのです。
いつも思うけど、天文学ってスケールでかい。(そのくせ超物理学)
2010-01-07 Thu [ つれづれ::500色の色えんぴつ ]
年末には手元にあったのですが、なんとなく上旬にUPするのが恒例になっております。
今回アースカラーといった感じの暗めのグラデーションでありました。

不思議と食べ物に関係するのが多かったです。
どうでも良いことですが、色の淡いやつは芯が硬くて、濃いのは柔らかいのは、何が違うんでしょうナー。白っぽくする何かの違いかな?
今回アースカラーといった感じの暗めのグラデーションでありました。

不思議と食べ物に関係するのが多かったです。
どうでも良いことですが、色の淡いやつは芯が硬くて、濃いのは柔らかいのは、何が違うんでしょうナー。白っぽくする何かの違いかな?
No.151 2月のアメジスト / VIVIEN
No.152 たわわに実る黒すぐり / WINDSOR ROSE
No.153 ラフレシアの謎 / SAMBAL
No.154 傷心のティラミス / TIRAMISU
No.155 栗まんじゅう / HOPSCOTCH
No.156 涼しげな水羊羹 / EARTH BROWN
No.157 レイシの果実 / AUBERGINE
No.158 神話の中の悲哀 / TRAGEDY
No.159 マホガニーの揺りかご / SECRET PAST
No.160 お母さんのおしるこ / ANACONDA
No.161 ほかほかの石焼き芋 / MAHOGANY
No.162 ブルージュのチョコレート / TOBACCO ROAD
No.163 目覚めのブラックコーヒー / TEA WITH MILK
No.164 アンデスの空ゆくコンドル / WALNUT
No.165 たぬきの鼓笛隊 / RACCOON DOG
No.166 山菜摘み / PECAN
No.167 ニュージーランドのキウイ / SOLDIER SUTT
No.168 カヌー小屋とヤシの実 / COCONUT
No.169 谷間に響くこだま / TRUFFLE
No.170 リスのドングリ集め / BLACK COFFEE
No.171 栗毛の少女 / CRÈME DE CACAO
No.172 クラリネットの音色 / CAFFE LATTE
No.173 木陰のコノハチョウ / SEMI-SWEET
No.174 天津の甘い栗 / BUSTER BROWN
No.175 馬車のわだち / APRICOT BRANDY
No.160 の日本名と英語名(?)のギャップに目眩がします(笑)
たまにフランス語が混じってて不思議ですよ(フランス語だよね?Eの上に自動的に点が付いたのはなんでだ??)。
≪ 続きを隠す
No.152 たわわに実る黒すぐり / WINDSOR ROSE
No.153 ラフレシアの謎 / SAMBAL
No.154 傷心のティラミス / TIRAMISU
No.155 栗まんじゅう / HOPSCOTCH
No.156 涼しげな水羊羹 / EARTH BROWN
No.157 レイシの果実 / AUBERGINE
No.158 神話の中の悲哀 / TRAGEDY
No.159 マホガニーの揺りかご / SECRET PAST
No.160 お母さんのおしるこ / ANACONDA
No.161 ほかほかの石焼き芋 / MAHOGANY
No.162 ブルージュのチョコレート / TOBACCO ROAD
No.163 目覚めのブラックコーヒー / TEA WITH MILK
No.164 アンデスの空ゆくコンドル / WALNUT
No.165 たぬきの鼓笛隊 / RACCOON DOG
No.166 山菜摘み / PECAN
No.167 ニュージーランドのキウイ / SOLDIER SUTT
No.168 カヌー小屋とヤシの実 / COCONUT
No.169 谷間に響くこだま / TRUFFLE
No.170 リスのドングリ集め / BLACK COFFEE
No.171 栗毛の少女 / CRÈME DE CACAO
No.172 クラリネットの音色 / CAFFE LATTE
No.173 木陰のコノハチョウ / SEMI-SWEET
No.174 天津の甘い栗 / BUSTER BROWN
No.175 馬車のわだち / APRICOT BRANDY
No.160 の日本名と英語名(?)のギャップに目眩がします(笑)
たまにフランス語が混じってて不思議ですよ(フランス語だよね?Eの上に自動的に点が付いたのはなんでだ??)。
≪ 続きを隠す

